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2012年2月

白い家には白いヤツ

白い床に 白い階段 白いキッチン
白を保つのは大変 毎日掃除しても髪の毛とホコリがめにつきます

時々ごっそり拭き掃除をします キッチンのシンクやとびら 
階段は片手にメラニンスポンジをもち 片手にはぞうきんで
とってもきれいになります

しかしながら床にメラニンスポンジは躊躇してました
オスモのホワイトオイルがとれるかも?と思ったからです
だから教科書通り オスモウォッシュアンドケアーてときどき水拭き
年末の大掃除に オスモパットをつかいながらオスモワックスンドクリーナー
をつかってみました
手を抜いているつもりはないのにどんどん薄汚れていく。。。。

思い切って床にもメラニンスポンジを使ってみる事に
おやおや 白いオスモはがれないぎりぎり? 
え〜い やってしまえ〜〜〜
ビョフォーアー
Bifuoa
アフター
Afuta
すごいきれいになったんじゃない?
わかりずらいかな?

これなら? 右2列 掃除前 
      左2列 メラニンスポンジ掃除後
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仕上げに いつものようにウォッシュアンドケアーとワックスアンドクリーナーを
やってしあげました。。

つねにメラニンスポンジを持ち歩いて洗剤なしでお掃除している私
トイレもメラニンスポンジです
とうとう床もメラニンスポンジに手を出してしまいました

白い家にはメラニンスポンジ おすすめです

テクノリウム

先日 明治神宮外苑テクノリウムに長男を参戦させてきました

この大会同時に 本年度全日本学生ロードレースカップ最終戦が行われる中
開催された小中学生テクノリウム大会にでてきました

この大会5年前次男が赤ちゃんのとき第一回目 ベルナールイノー選手が招待選手としてきた大会です 
そのベルナールイノー選手からあやかり次男の名前をつけました
あれから5年の月日が流れ 参加できる日を待っていました
1年生になり初のテクノリウムです
Photo_5
 
テクノリウムとは外周1キロを何分で走れるかのタイムトライアルなので 
小中学生はひとりひとり 間を空けてスタートしてタイムを計ります
我が子は1年生で大会の中で第一走者 
今まではABCカップなど同時にみんなスタートで競い合っていて先にゴールしたひとから順位がつくのですが 今回は一人一人 
そのためいまいち理解ができておらず スタートといわれて出たものの 後の人がこなくてしばらくとまって あれ?? とうかがうかんじ
タイムロスがあったものの 気がついてからは全力でこいで帰ってきました

大型バイクに先導されて 一番に出て一番にかえってくる喜びを感じたみたい

負けたり 大ごけして しばらくダートな自転車競技に気分が乗らなかった長男 
長男にはテクノリウムのようなマラソン的競技があってるようです

参加人数が元々少ないため1位の賞状とメダルまでもらえてご機嫌の長男でした

15年後こちらに出れるようになるといいね
Photo_6
そのためにはお勉強もがんばってね

フォーゼ弁当

いや〜 なんでこんなにも喜んでくれて簡単なものつくんなかったんだろう?

子供が大好きなフォーゼ弁当にしてみました 
いままでで一番最悪にてないオーズ弁当をつくったことがあるので避けてましたが
簡単♪

Photo_2
さけおにぎり 人参塩ゆで 
ソーセージ(コーン) 豚こまだんごのからあげ さつまいものスィートポテト
スナップエンドウとキャベツのナムル きんぴらごぼう
いちご

豚こまは唐揚げの味付けをしてころころ手のひらで転がすだけです
ひき肉団子はぱさぱさして飲み込みずらかったりしますが 
子供にはしっとり食べごたえもあり食べやすそうです
団子にしないで薄いままあげると カリカリにできます
同じ肉団子 唐揚げでも まとめ方1つで食べやすくなりますよ

スナップエンドウとキャベツのナムルをつかうときスリゴマをつかいます
スリゴマはやっぱりすりたてがおいしい!
無印良品のゴマミル おすすめです
Photo_3

もう1つの虹

先日かった石油ストーブ TOYOTOMIレインボー 
とっても重宝しています さすがに我が家にはやはり小さかったと見えて
それだけでは大きな吹き抜けをあたためるのは無理ですが
夜 近くにじ〜と暖まりながらレインボーの光をみるといやされます
夜も素敵なのですが 昼間に素敵な虹が現れました
Photo
この虹の周りに サンキャッチャーのちいさな虹がパラパラ広がっています
いやされる〜〜〜

焼き芋もほっくり短時間で焼けて おなかもいやされる〜

石油ストーブにしてみた

吹き抜け 鉄骨 芯から寒いで〜〜す!
電気代 すごいで〜〜す!

照明が裸電球だったり 全部屋エアコンをつけてエアコンで暖をとる計画はえらいことに。。。 130アンペア契約であったことに
高額の電気代請求書がきてきがついた あほ施主
驚愕の3万越え 嘘だ!嘘だ!だれか嘘だといって〜〜〜 光熱費全部で3万のまちがえでは??

素直に反省して改善する事に アンペアをさげるのに結構なお金がかかります
とりあえず電気代値上がり前までアンペア下げは様子をみることに
もとをとるまでかなり時間がかかるから とりあえず節電

LEDにかえてみため変でないところはLED化しました

いままでの暖房は真ん中のダイニング1台を寝るとき以外つけていて設定温度は23度でした 
日中はスタディーコーナーに電気ヒーターを強にして体にぴったり寄せて生活
就寝時 カーテンを引く子供部屋だけ寝入り1時間 寝起き1時間ダイマーで可動
ダイニングと寝室は我慢 頑張ってるつもりでした

ちなみにエアコン引っ越してから移してきた2台がこわれてしまい
一台は買い直したのですが リビングは買い直せていません
とはいえ吹き抜けで暖かい空気が上に行くので3階はエアコンいらなくても十分暖かい 冷えた時だけリビングにホットカーペットつける程度でした

でも 3万越え〜〜〜

石油ストーブ 実家で使わない物をおかりして実験 
お〜〜〜 暖かいではないか。。。
Photo_2
スタディーコーナーにおいたらガラス張りの廊下も寒くありません
日中 スタディーコーナーでひとりでいるときはこれで十分

ダイニングにはトヨトミレインボーをかいました
RB25Cなので小さい方です ちょうど家の近くの商店街で2万500円
で買えました
もう一回り大きい方が我が家のサイズには合っているのですが 冬キャンプにも使いたいし 人が行き来する場所なのでコンパクトな物に 燃費の問題もあります
Photo_3
これ 買ってよかった〜 いやされます 暖かいです 

さすがに寒くなりすぎた家でこれだけではきついのですが
はじめに30分〜1時間ほどエアコンもつけて対流させて 
消せば 家のくたいもあたたまるせいか ずっと暖かいです

やってないけど 焼き芋もやけるぞ 
災害時も心強い 
何よりレインボーのひかりでいやされます 
煖炉のように ぼ〜〜としゃがんで見続けちゃうよ
レインボーくんの上は狭いので おおきなケトルをおくと子供が通るし危ないので
おいてません 
でもキャンプ用に 子供がいないときはケトルおきたいんだよな〜

野田琺瑯のボトルケトルブルーがいいかな。。。
ユニフレームのケトルがいいかな〜    

ケトルを買う前にエアコンなおせ!だよね。。。。
イラストの仕事がんばります

ぶたまん弁当

きょうのお弁当はリクエストにより 肉まんです
同じクラスで肉まんをもってきた子がいてすごくうらやましかったみたい。。
いいんですか??? そんな手抜きして フフフ。。。。
ラッキーとばかりに 肉まんも サツマイモのスィートポテトも生活クラブの冷凍食品で済まさせていただきました

Photo
豚の豚肉まんにしてみました
肉まんは暖飯機にはいるので 肉まんは解凍して入れただけです 蒸気でぐちゃつかないでしっとりパサつかない そこにくっつかないのには? 
いろいろ悩みましたが 下のかみははずして生の白菜をしいてみました
うまく蒸し上がるといいのですが。。。。

肉まん(人参 のり チーズ ハム ベーコン) さつまいものスィートポテト
寒天の中華風すのもの(寒天 人参 パプリカ さとうざや) ぽんかん

豚くん化もちょ〜〜〜簡単なので寝坊した時のキャラ弁にはもってこいですよ

手作りクッション

新しい家にあわせて ぺったんこになり傷んだクッションを作り替えてみました
ずっとぴったりの柄をさがしていて 大好きなマリメッコのMETSANVAKI
で作りたいと思っていました
森の住人いう意味のメトサンヴァキ この柄大好き
しかしながらもうどこでも大きな生地では手に入りません
そこで数年前にかっておいたティータオル(キッチンふきんのこと)ならmetsanvakiをもっていました でももったいなくってしまっていたのです
それを使ってみる事にしました
リネンとコットン 50%ずつで厚みがあってはりがある生地なのでコットンの普通生地よりよかったかも
柄ぎりぎりにあわせて40㎝角クッションでつくりました
Photo
う〜〜〜 われながらかわいい
後のクッションは45㎝角でリネンで作りました 
布は日暮里で、、、
裏はティータオル二枚組のもう一枚の柄をあわせました
Photo_2
マリメッコのティータオルつかえますよ

あと一個 クッションが欲しいんだな〜

ハートがいっぱいバレンタイン弁当

もうすぐバレンタインですね ハートがいっぱいなお弁当にしてみました
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トマトクリームソース(マスカルポーネ入り)のハートのショートパスタとローストチキン和え
アスパラベーコン チーズと塩ゆで人参
サツマイモのチョコスティック?デザートリンゴ添え

まんまとオリジナルキャラに逃げました。

さてきょうはデザートがメイン?それにあわせて献立考えました 
子供たちは、クッキングアイドルまいんをみるたびに
レシピを説明しながら「これつくって〜」といいます
先日放送された さつまいもチョコスティックをつくってみました
食パンをトーストしたうえにサツマイモをふかして砕いた物とチョコを混ぜた物をのせて 型抜きさつまいもをのせてあります

〜みんなも作ってアラモード♪〜

やっぱりガスが好き

料理をするなら やっぱりガスが好き 
安全性とか考えるとIHもいいかもしれないけど 
やっぱりキャンプでも火を見るといやされるし お料理もおいしい気がしてしまう
ガス派です

コンロを決定する際色々調べました 

東京ガスの料理教室行って実際使い勝手や掃除のしやすさもみてきてから決定しました
これから決める人の参考になれば。。。。

私が選んだのはリンナイ  グリレ RN-P873-AUL 
ダッチオーブンがついているヤツです 
料理がすきで凝り性なので上位機種を選ばせてもらいました
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使った感想としては

ゴトクも広く使いやすいですし 鍋をずらしておいておけます 

また メタルの天板のぶぶんにもケトルなどずらしておいておけるのでいいですよ
ガラストップにしなかった理由ですが マンションではピピットコンロのガラストップでした 掃除しやすくよかったのですが 一度上から物が落っこちてきて割れてしまい 有償交換したことがありやっぱりガラスは割れる。。。(当たり前)ので今回はさけました 
それにメラニンスポンジでこすればコンロ口周りについた黄色い焼き色もとれるのですが グリレのメタルは普通にぞうきんで一拭きでとれるのでおすすめです

グリレシリーズを選ぶ人は ハーマンのDOと悩む訳ですが 
私は火調整のつまみ部分が上なのもつまみの隙間が汚れそうなのとゴトクのデザインがごっつすぎてリンナイのほうが好みなのもありますが 一番の決めては左右両方に温度センサーがあり両方で揚げ物ができること 

また御飯炊き機能が小さい後のところでできるのがよかったです 

やっぱりメインの手前で御飯炊き機能がついていても使っている事が多いので使わなくなってしまうからです
とはいえまだグリエ専門の御飯鍋は手に入れておらず 本当の御飯鍋御飯のおいしさは堪能しておらずですが。。。(だって1万円以上してたかいのよ。。。。。)
次に魚やきグリルの部分ですが リンナイはさらにDOより広くてお魚がさんま4匹いっぺんに焼けます これはいいですよ
一番はピザも焼ける事 わたしは前からパンもピザもトースターはなくてグリル部分で焼いていました ふっくらカリっとやけるのでおすすめです

そしてダッチオーブン機能 キャンプでダッチ料理のおいしさは十分わかっていてうちのダッチは足なしなので普通にコンロでつかってますが

上火が必要な物も作りたい。。。 家でダッチ料理ができるなんてこれはいい! 正直ダッチ小さいですけど。。。ダッチは圧力機能と蓄熱効果と気密性があるのでおいしくなるのですよ。
昨日はミートローフをつくってみました
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Photo_3
この日の献立はミートローフ(中にプロセスチーズ ブロッコリーの芯 ウズラ卵 にんじん) カブのスープ プロッコリーバター炒め プチトマトのグリル焼きです 
プチトマトもオリーブオイルかけてやいて塩をかけただけなのにすごくあまくておいしくなりますよ

話はそれましたが リンナイのグリレおすすめです

下はずっとほしかったガスオーブン 電子レンジは他にあるので コンペック RSR-S14C-ST
小さい方です それでも大満足 やっぱりガスはすぐ暖まるので違います
また料理本にあるとおりにオーブン料理を電気オーブンでやると温度をあげたり 時間をのばさないと焼けない事が多かったのですが 料理本とおりやけます
おいしさ違いますよ ふっくらカリってす
また電気オーブンではつかえなかったシフォン型もつかえます

それでは電子オーブンレンジはどこにおいたかと言いますと。。
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ガスの横
なにも上にのってないすっきりとしたキッチンを目指す人は電子オーブンレンジを見せたくなくて 流しの下や 扉をつける人 
コンペックにレンジ機能をつけてレンジをなくす人もいますね
私は使い勝手として 使う回数の多いレンジがしゃがんで使うのは嫌でした
またオーブン料理をしていたらレンジを使えないのも嫌だった
そこで視線の方向を変えて まえからは見えない位置においたのです
まえからみると
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なにもみえないでしょ?

レンジのうえにはお盆に旦那のお夕飯がおいておけるスペースを取りました 遅く帰る旦那さんはそこからレンジに暖める物をいれます
レンジの扉をひらいて 調理した物を出すのにも 横のガスで暖めた物を移すスペースも計算に入れました
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すっきり 機能的。。。 これを思いついた時は自分って天才ちゃんと自画自賛したものです よく使うエスプレッソやおやついれ フードプロセッサーなどもこちらの棚におきました 便利です

後高さですね せっかくの2列型のキッチンで流しと高さをかえられるのでなんどもシュミレーションして決めた高さは 800です 

ちなみに私の身長は164センチ とても調理しやすい高さです 

決めかねている人参考にしてください

また2列と言えば調理幅ですが 

私はワークスペースとのかねあいもありきまりましたが通路幅850でベストだったとおもいます 

私以外調理をしないので行き違いもしないのもありますが 広すぎず調理しやすいです これ以上ひろいとかえって調理しずらいとおもいます 

ちょうど 収納引き出しが60なので 流し台がわにある調味料の引き出しを引いてふりかえり コンロ側を向いていても調味料が炒めながらとれて便利です

最後に換気扇 

あらゆる機種 海外物もふくめて一番デジベルがひくい 静かな物を選びました とってもみためもおおきいのですが 消し忘れてしまうくらい静かです 

また同じ静かさだったヤマハはオーダーキッチンで換気扇だけをいれることは無理だったのですがクリナップはできとても掃除もしやすくきにいってます 

クリナップ ZRS90AAB07FUZ

Photo_7

とても使いやすく美しいキッチンになったと思います

それも 建築家さんでありキッチンデザイナーの仕事もしていた建築家さん 駒田由香さんのおかげだと思います 

もち手ひとつとっても 奥行きも 使いやすく調理する人の使い勝手がわかったデザインであり美しいです

いっぱいアドバイスをもらいました 全体のダイニングスペースの中でもキッチンのボリューム 見え方 収納の動線 よかったです

最後にちょっとしたこだわり コンロ側にニッチと小窓があります 

換気のためもありますが グリーンのガラスにひかりがあたり、陰が白い棚板にうつる癒しの小窓として作りました  キッチンにグリーンがあるといやされます

Photo_8

今はニオイスミレですが ミントやバジルやローズマリーなどを順に育てています

節分だよ アカネ アオベエ弁当

明日は節分 先々週のおじゃる丸小鬼トリオのキスケをつくったのに
「アカネ アオベエがいないよ!」という子供たち
はいはい作りましたよ。

アオベエはミドリベエになっていますがご勘弁
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似せなきゃいけないからオリジナルキャラがママはラクチンなのですが
「デンボとおじゃる丸がいないじゃないか〜〜」と子供たち。。。
「え〜 また今度ね」ママはキャラ弁苦手です 思い出弁当にしたいのに。。
方向修正させなきゃ

トマトライス 青菜御飯 ブロッコリーとほうれん草と人参塩ゆで
のりとチーズ 黒酢あんのミートボール(リンゴジュースくわえてまろやかソースにしてみました) ポテトサラダ 白花豆の甘煮 ぽんかん

雪山登山

東北は豪雪とのこと それにくらべれば東京は微々たる物ですが 山に行けば雪はつもってます
子供と一緒に雪山登山をしようと山に行ってきました
丹沢や三頭山も候補に挙がったのですがしらべると思いのほかつもっておりアイスバーンになっているらしく子供に少し体験させたいだけなので安全パイな高尾山に登る事にしました 長男はこれで3〜4回目かな (妊娠中もあるから)
同じ山をいろんなコースでのぼったり季節を変えて登るのも楽しいものです
行きはもちろんケーブルはつかわず稲荷山コースをのぼりました
やっぱり雪はつもっておりアイスバーンな箇所もあり土の茶色が見えているところはあんまりないくらいでした
子供たちは頑張って転びながらものぼりました
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最後の最後の階段のところで次男は肩車に パパを鍛えさせるきか?
でもよくのぼりました いい経験になったみたい
次男ははしゃぎすぎて靴の中に雪がいっぱい 「足が凍ってしまうよ〜」って半べそ バーナーで靴下をかわかしながらの食事です
ママの作ったおにぎりは途中で食べてしまったので
カップラーメンにもちをいれてたべました 機嫌はあったかいの食べたら治ったみたい

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もち 非常食に入れておくのにいいですね 山にもっていったのはじめてですが
これからは入れておこうと思います 
もちはカップ麺にいれるお湯をバーナーでわかす時一緒に入れて柔らかくしました。
ユニフレームに携帯バーナーようの焼き網が売っており パンや焼きおにぎりにするのにもよさそうだからポッチっておこう

かえりにおまいりしてから リフトチームとゴンドラチームにわかれて下山
リフトはスリル満点だったようで楽しかったみたい

締めはおきにいりのつるつる温泉

今年はもっといろんな山登りたいね
親的にはもうちょっと高い山にも登りたいけど子供が楽しめるくらいにしておかないとね 
ワンこや同年代のお友達、第三者がいるとすごいペースで愚痴もこぼさず登っちゃうんですけどね 家族だけだとどうしても甘えがでちゃうみたい

山ファミリー一緒にのぼりませんか? 

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